コンサドーレは、サッカークラブであることを超えて、北海道を愛するすべての人々の夢をつなぎ、育て、叶えていく。 そんな存在であることを目指します。
北海道に生息する日本最大のフクロウ『シマフクロウ』を象徴的に図案化しました。頂点に羽ばたく翼を持つシマフクロウの盾型の中に、11個の星(結束したイレブン)、勝利を見据える眼光(闘志)、ブリザードを表す白ストライプ(攻撃性)を配し、それらが、ホームタウンを意味するリボンの円弧に根ざすデザインになっています。