CLUB
ホームタウン活動

活動内容

Jリーグでは、Jクラブの本拠地を「ホームタウン」と呼び、「地域社会と一体となったクラブづくりおよびスポーツの普及・振興に努めること」が示されています。
北海道コンサドーレ札幌は「北海道全域」をホームタウンとして捉え、地域とともに歩むクラブづくりを進めています。
サッカーの普及・育成に加え、環境・教育・健康・福祉・ダイバーシティなど、各地域が抱える課題の解決に向けて、地域と連携しながら活動しています。
北海道に根ざすJリーグクラブとして、持続可能な社会の実現に貢献するとともに、赤黒の輪を広げながら、みなさんに愛されるクラブを目指してまいります。

関連ニュース

PASS

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「PASS」とは、Positive Action for Sustainable Societyの略称です。次の世代へ、サッカーやスポーツを心から楽しめる世界をつないでいくための、ポジティブなアクションを意味します。「環境」「教育」「健康」の3つの分野を軸に、人と人、企業と企業、企業と自治体などを、コンサドーレが“ボールをパスするように”つなぎながら、持続可能な社会の実現に向けたアクションを生み出していきます。

シャレン

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スポーツを軸に地域社会と連携しながら、地域が抱える課題の解決に向けた様々な取り組みを行っています。北海道に根ざすクラブとして、地域住民の皆さま、自治体、企業、学校など多様な主体と協働し、地域の活性化や持続可能な社会の実現に貢献していきます。

活動報告

2026.06.09

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