ACADEMY
アカデミー
一貫した育成でトッププレイヤーへ

北海道コンサドーレ札幌アカデミー組織は1997年、夕張郡栗山町にある「ふじスポーツ広場」を拠点として始まりました。
まずはU-18とU-15が立ち上がり、その後2002年にU-12が設立され、以降、拠点を札幌市内の東雁来へ移転し、トップまで続く一環した育成システムを確立しています。
2012年には、Jリーグユース選手権大会で念願の全国優勝を果たし、同年のJリーグアウォーズでは「最優秀育成クラブ賞」を受賞。トップチームへも毎年選手を輩出し、2019シーズンは進藤亮佑、菅大輝の2選手がアカデミー出身選手として初めて代表に選出されるなど、育成の成果が着実に表れてきています。
チーム一覧
U-18
U-15
U-12
松山光プロジェクト
アカデミーの活動を支える支援金プロジェクト
2014シーズン、人気漫画『キャプテン翼』に登場するふらの市(富良野市がモデル)出身のキャラクター「松山光選手」をメインキャラクターとしてスタートした『松山光プロジェクト』。
セレクション開催
北海道コンサドーレ札幌は、「北海道とともに、世界へ」というスローガンのもと、北海道から世界で活躍するような選手を育てるべく、アカデミーグループの活動に力を入れてまいりました。そして当クラブでは自らの夢を叶えるために、本気で挑戦する「志」をもった選手に集まってほしいと考えております。 そこで本年度もセレクションを開催しております。下記の内容をご確認の上、ふるってご応募ください。